自信

ACからの回復のために

会話が途切れて沈黙するのが怖い

心理カウンセリングでは会話が途切れて沈黙が訪れるのが怖いというクライアントさんが結構います。そこで何とか沈黙を埋めようと焦って余計なことを言ってしまい、かえって気まずい雰囲気を作ってしまった。こういった事はないですか?
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仕事に関係する悩みを心理カウンセリングで解消する

あなたは仕事に関係する悩みをお持ちですか?心理カウンセリングでは実は仕事に関係するお悩みはとても多いです。それによって気分がとても落ち込んだり、過剰に不安になったりしてメンタルを崩している人は多いのです。例えば…
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生きづらさを抱えている人がどう自分の人生を守っていくか

社会的・経済的・心理的に自分自身をどう守って人生を歩んでいくかは、生きづらさを抱えている人達にとってはとても重要なテーマになってきます。心理カウンセリングではその中で精神的な不調を訴えてお見えになる人が多くいまが、心理カウンセリングでは…
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具体的な”生きづらさ”や“生活のしづらさ”を楽にしていく

心理カウンセリングでは具体的な"生きづらさ"や“生活のしづらさ”を楽にしていくことを目標にしても良いのです。それを変えていくことで日常生活がしやすくなれば気持ちも楽になり自信もついて最終的には本当に成りたい自分へ自然と近づいているはずです。
ACからの回復のために

母性のプラス面の効果とマイナス面の影響

母性にはブラス面とマイナス面があると言われます。母性のプラス面とは、あるがままを受容し優しく包み込んでくれるイメージになります。一方で母性のマイナス面とは、包み込むのが過剰になって全てをのみこんでしまうようなイメージになります。
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失敗することが怖い人はどうすればいいか?

失敗する怖さが強い人は本当にハードルの低いことから段階的に小さな成功体験=スモールステップを積み重ねていくことが大切になります。実際の心理カウンセリングでは様々な心のテーマが絡み合っているものの、ご一緒に話し合いながらそれを実践していきます。
ACからの回復のために

相手より下のポジションに自分を置いてしまう

相手との関係性で自らを下のポジションへ身を置かざるを得ない心理的事情を抱えている人がいます。実際にそのことは心地良くなく辛いのだけれど、自信もなく心の力も弱いので楽な下のポジションの方が自分も安心したりするのです。心理カウンセリングでは…
気分の落ち込み(うつ)を理解する

劣等感の正体とは何だと思いますか?

『劣等感』とは何だとあなたは思いますか?劣等感を持つ人は劣っている自分を許せず大嫌いです。その劣っているという事実を認めたくありません。実は劣っていること自体が劣等感なのではなく、それを認めたくない・許せない心のあり方が『劣等感』なのです。
カウンセリングを受ける

自分の内面に対して自分自身が継続的に取り組んでいく

焦りが強く大きな結果ばかりを直ぐに求め心理カウンセリングが続かないケースがありますが、そういったクライアントさんはあまり先の理想像を考えずにとにかく自分の心と自分自身が継続的に関わっていくことだけを優先して見たらと思います。
気分の落ち込み(うつ)を理解する

劣等感に苛まれる世界観から抜け出す

劣等感に苛まれている人は他人との比較や一般的にどうかという相対的な価値観、つまり自分の外側にある価値観を基準に自分自身を評価している世界観があります。そこから抜け出すには自分自身の内側から自己を評価できる世界観を持てるようになれるかが鍵になります。
気分の落ち込み(うつ)を理解する

極端な気分の波を繰り返す要因の一つ

極端な気分の波を繰り返す要因の一つに『自己イメージが高く理想像でいたい自分』と『自己イメージが低く自信がない自分』の両方を心の中に持っているケースがあります。そしてどちらの自分も等身大の自分に比べ極端に大きかったり小さかったりします。
こころにプラスな本

過去の真実や物語を捉え直していく

こころにプラスな本の紹介です。今回は過去の真実や物語を捉え直していくドラマチックで一気に読める漫画になります。また心理カウンセリングにおいても似たようなプロセスで自分自身・相手との関係性・人生そのものが変わっていくことはよくあります。
よくある疑問質問

カウンセラーとクライアントの相性はあるのか?

心理カウンセリングに関するよくある質問疑問で、今回はウンセラーとクライアントさんの相性についてです。結論から言うと実際に相性はあります。最初に出会って話してみた、あなた自身の感覚やインスピレーションを信じてそれを大切にして頂きたいですね。
ご家族の方のために

コミュニケーションのズレによるストレス

心理カウンセリングでご夫婦やご家族の話を聴いていくと、お互い求めているコミュニケーションがズレていることに気づかないまま、それを繰り返してストレスを抱えていることがよくあります。そしてそれは夫婦や家族の関係性に大きな影響を与えていきます。
気分の落ち込み(うつ)から回復する

自己イメージの執着を手放していく

心理カウンセリングでは他人の評価を気にし過ぎて仕事や勉強に集中できない、それによって自分を自由に生きれないという人がよくお見えになります。話を聴いてみると他者評価が気になる背景に自己評価を下げたくない=自己イメージの執着という心の構図が見え隠れします。