HSP

カウンセリングを受ける

具体的な”生きづらさ”や“生活のしづらさ”を楽にしていく

心理カウンセリングでは具体的な"生きづらさ"や“生活のしづらさ”を楽にしていくことを目標にしても良いのです。それを変えていくことで日常生活がしやすくなれば気持ちも楽になり自信もついて最終的には本当に成りたい自分へ自然と近づいているはずです。
お知らせ/イベント情報

医療費の自己負担額を軽減する自立支援医療制度

自立支援医療制度という制度があるのをご存知でしょうか?申請制度なので情報に触れなければ気がつかない人も多いようです。自立支援医療制度は心身の障害を除去・軽減するための医療について、医療費の自己負担額を軽減する公費負担医療制度です。
HSPの繊細さについて

自分が悪いと何でも結びつけてしまう

心理カウンセリングでお話を聴いていると『自分が悪い』と何でも結びつけてしまい辛いと話すクライアントさんがいます。そこまでそのクライアントさんに責任は無いし、相手や環境の問題まで自分で抱え込んでしまっていると感じるケースになります。
よくある疑問質問

クライアントさんがカウンセラーを選ぶことはできるか?

心理カウンセリングに関するよくある質問疑問で、今回はクライアントさんの方がカウンセラーを選ぶことについてです。選ぶことはもちろん可能です。自分の希望を伝えることは大切なことですし、やはり相性はありますので遠慮なく相談して見て下さい。
カウンセリングを受ける

心の筋肉をつけていくイメージでカウンセリングを受けていく

カウンセリングを受けて心や人生を変えていくプロセスは、スポーツを続けて上達していくとか筋トレを繰り返し筋肉をつけていくのに似ているところがあるように思います。つまり身体の改造と同じようにかなり地道でコツコツした努力や意識づけが必要になってくるのです。
ACからの回復のために

「どうせ私なんか」を「私だって」に変えていこう

「どうせ私なんか」という想いや観念は決して納得していないネガティヴな諦めです。それを持つ人は愛情を受け取るのが苦手ですが心理カウンセリングのサポートをうけて、やがて「どうせ私なんか」を「私だって」に変えていけると良いですね。
ACからの回復のために

「どうせ私なんか」という想いで生きづらい

生きづらさを抱えている人の中に「どうせ私なんか」という想いが強い人がいます。プラスのストロークや愛情をあまり与えられないと私はそういった愛情を貰えない存在、受ける資格が無い存在と捉えて「どうせ私なんか」という想いになってくるのでしょう。
HSPの繊細さについて

ひとりで頑張らずネットワークを上手に活用しよう

あなたは悩んで苦しい時に自分ひとりで頑張ろうとしていませんか?そういう人は悩んでいる自分を必要以上に嫌ったり情けなく思っていたり、自立することが“他人にまったく依存しない状態という極端なイメージを持っていたりします。ここで言うネットワークとは…
こころにプラスな本

自分を好きになるヒントがある本

心にプラスな本の紹介になります。自分自身の様々な側面をどう捉えていけばいいか自分を好きになるためにはどうしたらいいか、そのヒントになる小説家でもある平野啓一郎さんのベストセラー、私とは何か「個人」から「分人」へを今回は紹介します。
ACからの回復のために

自分の全体性を受容していく

アイデンティティを確立していくと自分のプラス面マイナス面を含め様々な側面を認めながら、その全体性を受容し自分は自分でいいという肯定的な感覚があります。大切なのはマイナス面と捉えるところも今の自分の全体の一部として認めて受容している感覚です。